ハウジングタイホー&関西住宅販売にはアフターサービス専門の「CS課」という部署があります。
このCS課スタッフはほとんどが元・大工ですから、現場の対応などお手のもの。
ご入居後は1・3・12・24ヶ月時に、その後も5・10年の計6回にわたり無償で行う定期点検はもちろん、
暮らしてみて初めて気付く疑問や日常のささいな相談事など、
電話で済まさず、できるだけ駆けつけて不安を取り除きます。
アフターサービスと言えば修理する、という印象が強いと思いますが、
タイホーのCS課スタッフはちょっと違います。
元大工の知恵を生かしてクロスの汚れを取る方法や
フローリングに傷がつきにくくする方法などの長く快適に暮らせる秘伝を伝授し、
単に点検や修理をする人ではなく『暮らしの先生』として
頼ってもらうことを目指しているのです。
私たちは、こう考えます。
「住んでからのコミュニケーションが大切」。
新築時の快適さはむしろ当たり前。
住んでからの」ほうがずっと長いので、
その家を守り快適性を維持するのは会社としての使命だと考えています。
ハウジングタイホーの分譲地を一度のぞいてみてください。
家の守り神・・・には会えないかもしれませんが、
何気ない会話からも常に家の状態をチェックして、
快適な状態を保つように努力しているCS課スタッフの姿が見られますよ。






