全戸が「設計・建設住宅性能評価書」付の安心・納得できる住まい

住宅性能評価は全国共通の基準に基づき行われます。
実際にその住宅が「高性能」なのかは、住宅性能評価が表示されていれば、各項目毎の等級や数値でランク付けされておりますので、一目瞭然です。
この性能表示を基準にすれば、メーカーや工法にかかわらず住宅の性能を比較検討できます。
工事の過程で検査きびしいチェック
国の指定を受けた評価機関で一級建築士等の資格を持つプロが、第三者の立場で厳しくチェックします。しかもハウジングタイホーでは設計・建設両方の性能評価書を取得するため、設計段階はもちろんのこと、工事の過程でも現場調査を4回に渡って受けています。評価ポイントは10分野。
その評価を受けて「住宅性能評価書」が発行されます。
ハウジングタイホーの住まいは耐震・耐風・劣化の軽減など5分野8項目で最高等級を取得しています。
融資・金利にも有利 担保価値も上がります
ハッピータウンの家は耐震・耐風・劣化軽減で最高等級を取得していますので、【フラット35】S(20年金利引下げタイプ)など金融機関の金利優遇制度の対象となります。また担保評価額の9~10割まで借入可能な住宅ローンを利用できます。
※【フラット35】S・・・当初20年間のお借入金利について、年0.3%の金利の引下げを受けることができる制度。
しかも平成22年12月30日までのお申し込み分については当初10年間の金利が1.0%引下げられます。
資産価値の維持にも役立ち、転売の時にも有利です
住宅性能評価書は、住宅の「鑑定書」に等しく、将来もしも売買する際、正当な価値を評価・証明でき有利です。
専門的な紛争処理が受けられます
万一のトラブルの場合には、国土交通大臣が指定する「指定住宅紛争処理機関」を1万円の申請料で利用できます。
地震保険加入時に保険料の割引があります
ハッピータウンの家は耐震等級3(最高)を取得していますので30%割引されます。
違いは設計段階や建築中における第3者機関のチェック
「性能評価書を取得できるレベルにある」のと「実際に取得している」のとは全く異なります。前者は上記のメリットもなく、設計段階や建築中における第3者機関のチェックがないということです。建築中に業者だけしかチェックしていない住まいで安心できるでしょうか?ハウジングタイホーは設計段階・建築段階で第3者機関(国土交通大臣の指定機関)の厳しいチェックを受け、全戸で「設計・建設両方の住宅性能評価書」付の住まいをご提供している全国でも数少ないビルダーです。その費用も当社で負担しています。また、耐震・耐風・劣化の軽減など5分野8項目で最高等級を取得しています。







